「月刊ダム日本」2003年12月号表紙・山口貯水池(やまぐちちょすいち)

  山口貯水池は昭和2年から昭和9年にかけて建設された堤高35m、堤頂長691m、堤体積140万m3のアースダム。
  平成7年に発生した阪神・淡路大震災を契機に、堤体強化工事が実施され、完成から約60年後の平成14年度に堤体積242万m3となって生まれ変わったもの。


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